責任ある投資家としての取り組み

 

「日本版スチュワードシップ・コード」の受入れ

MFSインベストメント・マネジメント株式会社は、「責任ある機関投資家」の諸原則≪日本版スチュワードシップ・コード≫の趣旨に賛同し、2014年5月にこの受入れを表明いたしました。また、今回、2017年5月に改訂されたコードについても、その7つの原則に賛同し、受入れを表明します。

スチュワードシップ活動に関する表明

<ご参考> 米国本社 マサチューセッツ・ファイナンシャル・サービセズ・カンパニー(Massachusetts Financial Services Company)は、アナン国連事務総長(当時)より提唱された国連責任投資原則(UNPRI:United Nations Principles for Responsible Investment)に2010年2月に署名しています。また、英国版スチュワードシップ・コードについて、2010年7月に受入れ表明しています。

 

議決権行使について

MFSインベストメント・マネジメント株式会社は、議決権行使にあたって、お客様にとって長期的な経済的利益に適うことを最優先に、議決権行使の判断を行って参ります。

議決権行使の考え方

議決権行使に関する方針及び手続

国内株式議決権行使指図結果:集計開示(2017年5-6月株主総会)

国内株式議決権行使指図結果:投資先企業別議案別個別開示(2016年4月-2017年3月株主総会)